月額料金が定額で、動画が見放題ということで最近注目を集めている動画配信サービス。その数は10社以上にも及び、どの動画配信サービスを選べばいいのか迷ってしまいますよね。

当サイトでは、数ある動画配信サービスの中から、月額料金が定額で見放題のものを中心に、その特徴やメリット、デメリット、配信作品などを紹介し、あなたに一番あった動画配信サービスを決めるお手伝いをします。

料金や作品数、ジャンル別におすすめの動画配信サービスを紹介しているので、必ずあなたの納得のいく動画配信を見つけられると思いますよ♪

動画配信サービス比較早見表

※表が見づらい場合は、スマホの画面を横にして御覧ください。

VOD月額料金(税込)作品数無料期間ダウンロード機能
Hulu 1,026円 約50,000本 14日間
977円 5,000本以上 ※1 1ヶ月間 ×
550円 約120,000本 ※2 31日間
858円 不明 ※3 31日間 ×
U-NEXT 2,189円 約120,000本 ※2 31日間
500円(月契約)
4,900円(年契約)
約20,000本 ※2 30日間
ビデオマーケット 550円〜 220,000本以上 ※2 初月 ×
880円〜 約30,000本 1ヶ月間
1,026円〜 約50,000本 ※2 30日間 ×
1,045円 約1,200本 なし
au ビデオパス 618円 約10,000本 ※2 30日間
550円 約7,000本 14日間 ×
440円 約2,700本 31日間
440円 約1,800作品 1ヶ月間
1,100円 約3,600作品 ※2 なし ×
1,018円 調査中 初月
2,530円 調査中 初月 ×
DAZN 1,925円 10,000試合以上 1ヶ月間 ×
※1 独占タイトルの数のため、独占ではないタイトルを合わせるとこれより多い作品数となります。
※2 作品数は見放題+レンタルの合計です。記載されいている全ての作品が見放題ではないのでご注意下さい。
※3 動画配信チャンネルのため、作品数不明

目的別おすすめ動画配信サービス

洋画、海外ドラマが見たいならHulu

Hulu
月額料金 1,026円
無料お試し期間 14日間
作品数 約50,000本
ダウンロード機能
配信形式 SVOD

Huluのおすすめポイント

海外作品が充実

Hulu は、もともと海外で始まったサービスということもあり、洋画や海外ドラマが充実しています。字幕と吹き替え版の両方があることも多いので、海外ドラマや洋画が好きな人におすすめです。

追加料金無しの完全定額見放題(SVOD)

完全月額定額制のため、 1,026円 で配信中の作品を全て視聴可能です。これが Hulu の最大の特徴であり、そのわかりやすさ故に、人気が高まっています。

ダウンロード機能で通信量(ギガ数)の節約ができる

また、動画のダウンロード機能があるため、対象作品をスマートフォンにダウンロードして、インターネットに繋がらない環境で視聴することもでき、データ通信量(ギガ数)の節約もできるので、上手に使うことで、速度制限にかかることなく、好きなだけ動画を視聴することができます。

Huluの残念なところ

新作の配信が遅い

Hulu はSVOD配信のみを行っているため、料金体型はわかりやすいですが、TVOD配信を行っているやと比べると、新作の配信はとても遅いです。

普段は Hulu を使いつつ、どうしても今すぐ観たい新作が登場したら、やを使うと良いでしょう。

 

とにかく安くて作品数が多いほうがいいならdTV

月額料金 550円
無料お試し期間 31日間
作品数 約120,000本 ※2
ダウンロード機能
配信形式 SVOD+TVOD

dTVのおすすめポイント

月額 550円 で見放題

dTV の最大のメリットは、その安さです。 550円 で対象作為品が見放題なので、あまりお金が出せない中高生に人気があります。

安いからと言って、視聴時間か回数に制限があるわけではありません。対象作品であれば、どれだけ視聴しても定額料金で利用できます。

追加料金で新作も視聴できる

dTV では、TVOD配信も同時に行っており、追加料金を支払うことで、新作の視聴もできます。普段は定額料金で利用して、気になる新作が出たときは追加料金を支払って視聴する。これが一つの動画配信サービスでできるのは助かりますよね♪

dTVの残念なところ

作品数がそこまで多くない

「約12万作品が見放題!」と謳っていますが、これにはカラオケやミュージックビデオの数まで含まれています。そのため、純粋に映画やドラマ、アニメが12万作品見放題というわけではないので要注意です。

ドコモユーザ以外は登録が少し面倒くさい

以前はドコモユーザのみしか利用できなかった dTV ですが、キャリアフリーとなり、ドコモユーザ以外でも利用できるようになりました。

しかし、利用するにはdアカウントの作成が必要のため、ドコモユーザ以外の人は、このアカウントの作成から行う必要があります。また、支払いにはクレジットカードしか利用できないので、クレジットカードをお持ちでない場合は利用できません。

アニメを見るならdアニメストア

dアニメストア
月額料金 440円
無料お試し期間 31日間
作品数 約2,700本
ダウンロード機能
配信形式 SVOD

dアニメストアのおすすめポイント

2,700作品以上のアニメが定額で見放題

dアニメストア の最大のメリットは、アニメに特化した動画配信サービスであり、国内最大級の2,700作品以上のアニメが見放題ということ。

配信作品は順次更新されているため、アニメ好きならこれ以外は選択の余地がないと言っても過言ではありません。

新作アニメの配信も早い

dアニメストア は新作アニメの配信も早く、放送中のアニメが随時更新されています。ページトップから、放送中のアニメの一覧が確認できるので、最新アニメを追いかけたい人におすすめです。

dアニメストアの残念なところ

アニメしか見れない

アニメ専用の動画配信サービスのため、アニメ以外のジャンルの作品の配信がありません。それが dアニメストア の最大のデメリットです。

アニメ以外にも観たい作品がある人は、 Hulu Amazonプライム を利用しましょう。

ドコモユーザ以外の登録が面倒

dTV と同様に、dアカウントの作成が必要なため、ドコモユーザ以外の場合は、ひと手間が必要になります。

一方で、 Amazonプライム dアニメストア と提携したチェンネルを始めたため、 Amazonプライム ユーザは、こちらのほうが簡単に利用し始められます。

ジャンルが豊富で、家族2人以上で使いたいならU-next

U-NEXT
月額料金 2,189円
無料お試し期間 31日間
作品数 約120,000本 ※2
ダウンロード機能
配信形式 SVOD+TVOD

U-NEXTのおすすめポイント

1契約で4人まで同時に利用できる

U-NEXT には、ファミリーアカウントという機能があり、1つの契約で4人までアカウントを作成できます。このファミリーアカウントでは、同時視聴が可能で、お父さんはテレビで洋画を視聴し、子どもたちはスマホでアニメを見ると言った風な使い方ができます。

成人向け動画も見放題

U-NEXT は、成人向け動画作品も見放題な数少ない動画配信サービスで、 30,000本以上 もの成人向け動画も追加料金無しで視聴できます。

雑誌が読み放題

U-NEXT では、約70誌の人気雑誌の最新号の電子書籍版も配信しています。これら全て、追加料金無しで読むことができるので、日頃から雑誌を買っている人には、かなりお得な特典です。

新作動画のレンタルや電子書籍の購入に使えるポイントが貰える

U-NEXT では、TVOD動画の視聴や電子書籍の購入に利用できるポイントが毎月1,200ポイントもらえます。有料作品は432円〜のものが殆どなので、毎月追加料金を支払わずに、新作を2〜3作品視聴できます。

U-NEXTの残念なところ

月額料金が他の動画配信サービスに比べて割高

様々なメリットがある U-NEXT ですが、メリットが多い分、他の動画配信サービスに比べて割高の料金設定となっています。

ただし、前述したように、毎月1,200ポイントが貰えることを踏まえると、 2,189円 −1200ポイント=実質949円で利用できる計算になります。

これが高いと思うか、安いと思うかは実際に利用するあなた次第ですよ♪

フジテレビ作品を見るならFOD

FODプレミアム
月額料金 977円
無料お試し期間 1ヶ月間
作品数 5,000本以上 ※1
ダウンロード機能
配信形式 SVOD+TVOD

FODのおすすめポイント

フジテレビ作品が豊富

FOD は、フジテレビが運営する動画配信サービスということもあり、フジテレビの名作ドラマやバラエティ番組が豊富です。

FOD でしか視聴できないドラマも多いため、フジテレビのドラマが好きな人におすすめです。

FODの残念なところ

フジテレビ以外のジャンルはあまり得意ではない

FOD では、映画やアニメを配信しているものの、その数はあまり多くありません。そのため、フジテレビ作品以外の映画やアニメを視聴したい人は、 Hulu やを利用しましょう。

ダウンロード機能がない

FOD のスマホ専用アプリには、動画のダウンロード機能がありません。そのため、スマートフォン視聴するたびに、インターネット接続が必要となり、データ通信量(ギガ数)を消費してしまします。

シリーズもののドラマなどを連続視聴する際は、Wi-Fiに接続して利用するなどして、データ通信量(ギガ数)の消費を抑える必要があります。

動画配信サービスのおすすめの視聴環境

有線インターネットと無線インターネット(Wi-Fi)はどちらがいい?

動画配信サービスを利用する場合、無線インターネット(Wi-Fi)よりは、有線インターネットを利用したが方がおすすめです。

なぜなら、有線インターネットの方が、無線インターネット(Wi-Fi)より速度が早く、安定した通信を行えるため、動画が途中で止まったり、画質が途中で荒くなったりするようなことがありません。

ただし、最近の無線インターネット(Wi-Fi)の速度も早くなってきており、携帯の電波でも十分な速度を確保できるため、これまで4年以上動画配信サービスを利用している私の環境では、不自由を感じたことがありません。

4K対応作品をスムーズに視聴したい場合出ない限り、そこまで気にしなくても良いでしょう。

テレビで視聴する場合のおすすめの機器はどれ?

できるだけ大きな画面で動画を楽しみたいという人のために、ほとんどの動画配信サービスでは、テレビ出力に対応しています。

テレビ出力をするには専用の機器が必要ですが、その中でもおすすめなのは、 Fire TV Stick 4K Chromecast です。

Fire TV Stick

は、対応している動画配信サービスが多く、お手持ちのテレビに接続するだけで簡単に使えます。

付属の音声認識リモコンを使えば、見たい映画どドラマの名前を言うだけで検索でき、テレビを利用する感覚で動画配信サービスを利用できます。

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Chromecast

Chromecast もおすすめのデバイスの一つです。お手持ちのスマートフォンやタブレットで初期設定や操作ができるので、余計なものを揃える必要がありません。

使い慣れたスマートフォンで観たい作品を検索できるため、新しく機械の操作を覚える必要もありません。

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動画配信サービスとは

動画配信サービスとは、インターネットを経由して映画やアニメなどの動画を配信しているサービスのことで、VOD(ビデオオンデマンド)とも呼ばれています。

Hulu U-NEXT Amazonプライム などは、テレビCMでもお馴染みなので、知っている人も多いのではないでしょうか。

動画配信サービスの特徴やメリット

これらの動画配信サービスの特徴は、インターネットに接続できる場所であれば、お手持ちのスマートフォンやタブレットで、いつでもどこでも好きな映画やドラマを視聴できることです。

テレビのようにCMが流れることもなく、いちいち録画をする必要もありません。動画の早送りや巻き戻し、スキップなども簡単にできるので、ブルーレイやDVDよりも扱いやすくなっています。

小さなお子さんがいる家庭では、DVDが傷ついて見れなくなってしまったり、増えすぎて部屋が狭くなってしまうこともありません。

また、レンタルDVDなどのように、観たい作品を借りたり、返したりする必要もなく、返し忘れによる延滞料金も発生しないので、映画やドラマを見る上で、圧倒的にコストパフォーマンスが良いサービスです。

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そして、一番うれしいのが、ほとんどの動画配信サービスで、初めて利用する場合は、2週間〜1ヶ月間の無料お試しができること!

無料お試し期間内に解約すれば、お金は一切かからないので、

  • せっかくお金を払ったのに、観たい作品が全然なかった…
  • 操作が難しくて使えなかった。無駄な出費をしてしまった…

などという心配がありません。

動画配信サービスのデメリット、残念なところ

このようにたくさんのメリットがある動画配信サービスですが、もちろんデメリットもあります。

例えば、インターネットが使える環境じゃないと利用できないことです。前述したとおり、動画配信サービスはインターネットを使って動画を配信しています。そのため、インターネットが使えなかったり、速度が遅い環境だと、動画がカクカクして満足に視聴できません。

ただし、最近はほとんどの場所で携帯の電波が十分に届く環境が整っているので、インターネットの速度が遅すぎて利用できないという人は少ないでしょう。

このような問題があるため、無料お試し期間を上手に使って、あなた自身の環境では十分に動画視聴できるか確認しましょう

また、定額見放題の動画配信サービスを利用している場合は、たとえ動画を1作品も見なかったとしても利用料金を支払う必要があります。このような問題は、後述するPPV(都度課金)の動画配信サービスを利用することをおすすめします。

動画配信サービスの種類

動画配信サービスには、大きく分けて、AVOD、SVOD、TVOD、ESTの4種類あります。それぞれで特徴がことなり、メリットやデメリットを知っておかないと、余分なお金を支払うことにもなり得るので、それぞれの特徴について紹介します。

AVOD(広告付き動画配信サービス)

AVOD(Advertising Video On Demand)とは、動画の途中で広告が入る動画配信サービスのことで、代表的なものに、YouTubeやニコニコ動画があげらます。

AVODは、広告が入る代わりに、基本的に無料で動画を視聴できるため、誰でも利用しやすく、世間一般の人の殆どは、このAVODを利用しています。

ただし、著作権などの問題で、映画やドラマを配信することができないため、Youtuberの動画やアーティストがプロモーションのために制作した動画を視聴することが主な目的となります。

SVOD(定額動画配信サービス)

SVOD(Subscription Video On Demand)とは、月額料金が定額で見放題の動画配信サービスのことで、代表的なものは、 Hulu dアニメストア Netflix です。

1,000円前後の月額料金を支払うことで、配信されている数万件の動画作品を好きなだけ視聴することができ、1本見ても、100本みても同じ料金となります。

このわかりやすい料金体系と、見放題というのが人気を集め、今一番人気のある動画配信の形式となっています。

一方で、動画を見すぎて、スマートフォンのデータ通信量(ギガ数)がすぐになくなってしまう問題も散見されます。そのため、好きなだけ動画を視聴したい場合は、データ通信量(ギガ数)の大きなプランを契約したり、Wi-Fiなどを上手に利用する必要があります。

TVOD(レンタル型動画配信サービス)

TVOD(Transactional Video On Demand)とは、作品ごとに料金を支払う必要があるPPV(Pay Per View)配信の一種で、料金を支払った後に、3日間〜1週間などの視聴期限が設けられています。代表的なものは、 U-NEXT dTV ビデオパス があります。

視聴期限を過ぎると視聴できなくなるため、レンタルDVDのネット配信版と思えばわかりやすのではないでしょうか。ただし、期限が過ぎると自動的に視聴できなくなるため、返却の必要がなく、レンタルDVDのように延滞金の心配がありません

1作品ごとに料金を支払うので、月に数十本も動画を視聴する人にはおすすめできませんが、SVODよりも新作映画やドラマの配信が早いというメリットがあります

また、視聴期限があるため、後述するEST型よりも安く作品を視聴できます。

EST(買取型動画配信サービス)

EST(Electric Sell Through)とは、PPV配信の一種で、作品ごとに動画を購入する動画配信サービスのことで、代表的なものは、iTunes Storeなどがあります。

DVDやブルーレイを買うように、その作品のデータ版を購入すると言えばわかりやすのではないでしょうか。

一度購入すると、繰り返し視聴できるので、同じ作品を何度も見たい人におすすめですが、視聴期限がないため、TVODよりも1作品あたりの料金が高くなっています。

紹介した動画配信の形式で最も料金が高くなってしまいますが、ESTの場合は、一度ダウンロードしてしまえば、ネットにつながらない環境でも視聴できるため、海外旅行に行く際の飛行機や空港での暇つぶしに最適です。

 

このように、動画配信サービスの種類はたくさんあり、SVODとTVODを合わせたものや、TVODとESTを合わせたサービスなどが混在しています。

これからあなたが利用する動画配信サービスが、どのような形式で動画を配信しているのかよく調べておきましょう。

それでは、それらも踏まえ、あなたにあったおすすめの動画配信サービスを紹介します。

まとめ

  • 動画配信サービスは、インターネットとスマートフォンがあれば利用できる
  • 動画配信サービス各社で得意、不得意があり、自分にあったものを選ぶ必要がある

紹介したように、動画配信サービスには様々なメリットがあり、ブルーレイレコーダーを使ったり、レンタルDVDを利用するよりも便利なものとなっています。その反面、インターネットが使えない環境だと利用できないなどのデメリットもあります。

また、動画配信サービス各社で、特徴があり、得意なジャンルや不得なジャンルがあるので、あなたの動画視聴スタイルにあったものを選ぶ必要があります。

紹介したほとんどの動画配信サービスでは、初回無料お試しが用意されているので、実際に使ってみて、自分自身であなたにあった動画配信サービスを見つけるのがおすすめです。

当サイトでは、この他にも、お得なキャンペーン情報や、最新の配信作品情報を紹介しているので、そちらも合わせて目を通してみてください。

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